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日本のエネルギー問題を一気に解決へと向かうための柱、太陽光発電について

電気をつくって光熱費を削減

電気をつくって光熱費を削減

すべての住宅がスマートハウスになれば、日本のエネルギー問題は一気に解決へと向かいます。その柱となるのが「創エネルギー」、つまり太陽光発電です。

太陽光発電とは

太陽光発電とは

スマートハウスにおける「創エネルギー」という役割を担うのが、太陽光発電です。太陽の光で電気をつくることができる太陽電池モジュールを屋根に設置して、それを家庭内へ送り込むシステムです。

クリーンでCO2を一切出さない

クリーンでCO2を一切出さない

例えば、4.9kWの太陽光発電なら年間推定発電量5,792kWh。CO2排出削減量は、2,928kgも削減。

化石燃料で出るCO2削減にも貢献

化石燃料で出るCO2削減にも貢献

2013年の火力発電の割合は全体の88%!CO2の排出も増え続けています。太陽光発電を導入する家庭が増えれば、CO2削減に大きく貢献します。

停電でも安心

停電でも安心

蓄電池と合わせることで停電時でも必要最低限の電力を確保でき、もしもの時の備えになります。

なにより電気料金を下げられるからおトク!

なにより電気料金を下げられるからおトク!

上昇し続ける電気料金。賦課金も上がり続けています。だったら自分で賄うしかありませんね。スマートハウスなら、つくって余った電気は10年間にわたって電力会社が高く買い取ってくれるため、その分電気料金を下げられ、導入したその日からとってもおトク。

【太陽光発電の導入効果試算】

年間発電量
(kwh)
自家消費分
(kwh)
売電金額
(円)
自家消費削減金額
(kwh)
経済効果
(円)
4,000 500 133,000 16,000 149,000
4,000 1,000 114,000 32,000 146,000
4,000 1,333 101,333 42,667 144,000
4,000 2,000 76,000 64,000 140,000
4,000 2,667 50,667 85,333 136,000
4,000 3,000 38,000 96,000 134,000

年間発電量4000kwh
売電単価 38円/kwh 買電単価32円/kwh で試算
電化上手の料金体系適応

4000kwh発電する3.6kw程度のシステムを導入、発電した電気を自家消費に一部当てた時の試算例が下表になります。

10年過ぎたらどうなる?

電力の買い取り制度は、10年で投資分を回収してもらい、普及を促進するというのが趣旨で、比較的高い買取価格を設定しています。10年過ぎたのちは、電力会社との調整で価格を設定するとしており、売電のシステムがなくなることはありません。

どれだけの発電量が必要なの?

一般的に、年間の消費量の7~9割の発電量をもつシステムを導入しています。

一般的なご家庭の1年間の消費電力
5156kwh必要 ※
※日本エネルギー経済研究所計量分析ユニット変2014年度
⇓
5,156kwh×90%=4,640kwh
1年間に4,700kwh程度
発電できるシステムが目安

全国の発電量の目安は以下の通りです。

どれだけの発電量が必要なの?

地球温暖化への影響